霊芝にまつわる数字

February 28th, 2017|

本日は、霊芝にまつわる数字をご紹介します。

オルガノの製品すべてに配合されている、「霊芝」を紹介するときのトリビアとして、知っておくと便利です!

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Do you know ECOCERT ?

February 28th, 2017|

ECOCERT はフランスのトゥールーズを本部とする国際有機認証機関。農産物をはじめ、加工食品、畜産物、化粧品、コットン、その他様々な有機認証を提供しており、オーガニックの世界基準とも称され、世界中で高い評価と信頼を得ています。 […]

有機JASマーク

February 28th, 2017|

有機JASマークとは、日本の農林水産大臣が定めた品質基準や表示基準に合格した農林物資の製品につけられる認定マークです。化学的に合成された肥料、農薬を原則として使用しない農産物やそれらを原料として加工された農産加工食品に付けられます。

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HALAL(ハラール)認証を受けたコーヒーとお茶

February 26th, 2017|

ORGANO JAPANで取扱う製品は、全てハラール認証を受けています。

ハラールとは一般的にイスラム教徒が口にするものというイメージですが、実はもう一つの意味があります。それは健康的、清潔、安全、高品質、高栄養価であるということ。

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コーヒー三原種

February 22nd, 2017|

世界に流通するコーヒー豆は、「アラビカ種」「ロブスタ種」「リベリカ種」の三大原種に区分することができます☕。

このうち70~80%を占めるのが、ORGANOコーヒーに使用されている「アラビカ種」。世界で最も愛飲されているコーヒーとも言えるでしょう^^。
ちなみに日本で流通しているのは、この「アラビカ種」と「ロブスタ種」です。

「アラビカ種」は発芽から収穫までに5~6年かかります。標高1,000~2,000mの高地で栽培されること、また、気候や土壌などの影響を受けやすいデリケートな品種ゆえ、比較的高値で取引されいます。
「ロブスタ種」は丈夫で管理しやすく生産量も多いため、インスタントコーヒーの原料に用いられることが多い品種です。

一般的に、ロブスタコーヒーと比べてアラビカコーヒーはより口当たりの良い高級品と考えられていますが、意外にもアラビカ豆のカフェイン含有量は、ロブスタ豆の約半分とされているんですよ~@@♪

ブラックコーヒーを隠し味に

February 13th, 2017|

得意不得意はさておいて、最近は “料理は女性がするもの” という風潮を耳にすることもほとんどなくなりました。むしろ料理を趣味にする男性が多くなり、お弁当を仕事場に持参する“弁当男子” という言葉も生まれたほどです。

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オルガノの霊芝カプセル

February 13th, 2017|

オルガノの霊芝カプセルには3種類あります。製品に興味がありそうな友人に

その違いを聞かれた時、皆さんはすぐに答えることができるでしょうか^^。

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ブラックコーヒーとキング オブ コーヒー

February 13th, 2017|

皆さんはブラックコーヒーとキング オブ コーヒー(KOC)の違いを聞かれた時、どのように

説明していますか? ブラックは配合されている霊芝が有機栽培、KOCは霊芝、コーヒー豆共に有機栽培です。

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レッドティーに配合されている冬虫夏草

February 9th, 2017|

レッドティーに配合されている、冬虫夏草についてご存知でしょうか?

冬虫夏草は虫ではありません。昆虫等の体に寄生して育つ、キノコの仲間です。チベット高原やヒマラヤ地方の海抜3,000mから4,000mの高山地帯で見つかります。春に発芽し、キノコとなるため、冬の間は虫の形で、夏に草(キノコ)となることから“ふゆむしなつくさ”と書き、冬虫夏草(とうちゅうかそう)と呼ばれるようになりました。 中国古来より珍重されてきた冬虫夏草は、2003年全世界で話題となり、その価値が一気に高騰しました。その後、乱獲が原因で冬虫夏草の発生量が激減し、そして近年の中国国内の好景気による冬虫夏草の需要拡大で、金よりも高価値とも呼ばれるようになっています。